花岡パトリオット
故郷花岡を愛する社会人、仮ピーの、折り紙、遊戯王、音楽、アニメ、漫画などの趣味を紹介していくブログです。 同じ趣味を持つ方々との繋がりを増やしていくことが一番の目的です。 どうぞごゆっくり。
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【創作折り紙】「折影」里紙で折ってみた。作名とは全く合致しないブロンズ像みが……
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俺の折り紙作品、クラフト紙が40%、ハトロン紙が25%、ホイル紙が25%、残りの10%が気まぐれで用いるその他の紙を用いている気がするけど(体感)、上位3位までの紙を除いたらビオトープと里紙はちょくちょく使っている。
里紙、けっこう好きな紙だ。2年くらい前に買った創作専科のやつがもうすぐ切れるから、買い足しておかねば……(まだ売ってるのか知らんけど
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前作が90×90のハトロン紙で折っていて、紙のサイズがでかすぎて取り回しが不便だなって思ったのと、紙の強度が弱く感じたのであった。
そこで小さい紙で硬くてそこそこ薄い紙ということで里紙を使うことにした。

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形状記憶もそこそこするので、ノリなしで粘土もできる。

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蛇腹に比べて沈め段折りとはどうしてこう、じつにらくちんに感じられてしまうのだろう

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沈め段折りのメリットとして、ストレスのない工程でグリッド線をつけなくて済むというところがある。
グリッド線だらけのしわくちゃ蛇腹ヒダばかり扱ってきた俺にとって、新鮮な手触りだ。

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もうちょっと練って、人物像の住む文化圏をコントロールできるようになりたいですね

人物像の住む文化圏をコントロールするって何



つづく


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