花岡パトリオット
故郷花岡を愛する社会人、仮ピーの、折り紙、遊戯王、音楽、アニメ、漫画などの趣味を紹介していくブログです。 同じ趣味を持つ方々との繋がりを増やしていくことが一番の目的です。 どうぞごゆっくり。
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【日常】東京行ってきます
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この前発見したチケットを胸に出発……。
寝坊しないよう徹夜→移動中睡眠という無敵コンボを決める。
徹夜して何をしていたかというと、スタリラをしていた!
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2019/7現在開催中のVSレヴュー特別公演。
ここで初めてレジェンドに上がれた。
なんとこの男、無課金でも微課金でもなく、ゼロ課金である!!

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年明け以降しばらくアマテラス環境が続いていたVSレヴューだったが、アマテラスメタのアーサー華恋、呂布メイファンや弁天文などの☆4月属性キャラ、次郎長双葉やモリアーティまひる・十兵衛塁などの優秀な盾・サポートアタッカーがそろうにつれ、アマテラス編成が新たにアマテラス対策を取り入れるというくそみたいな環境が生まれた。


しかし、つい先日現れた花嫁ひかりによって、状況は一変。
CAや相手の全体攻撃に対して強力な態勢を与える花嫁ひかりを打つタイミングの読みあいが発生してじつに面白い。
先にクライマックスに入るとCAに花嫁ひかりを合わされてしまうので、なるべく後攻を取るのがよい。
だが相手が後攻を取ってくる読みで先に全体攻撃だけ仕掛け、花嫁で生き残っても仕方がないレベルに相手の編成を半壊させるという手もあるし、
あるいは相手に先に花嫁ひかりを打たせて、温存した2度目のCAを打ち込む、
などの駆け引きがあるのだ。

しかしそれも花嫁ひかりを持っていて初めて発生するかけひきなんですけどね。


そういったこともあって、長らく続いたアマテラス環境も一変し、単体アクト持ちや後衛狙撃攻撃が再評価される流れに。
アマテラス環境では全体攻撃でなければアタッカーではない、とさえ言われていた多くのキャラが環境に登場。
さまざまなある形の最強パーティはあるにはあるが、多様な編成やキャラが席巻していてなかなかの良環境である。


現在の中心的なアタッカーは次郎長双葉や武蔵ばななで、強力なサポートを付与しながら人数指定攻撃を行うフェス限キャラ。
特に武蔵ばなながかなり悪さをしている。現環境で活躍する風属性アタッカーが少ないため、かなりのダメージをたたき出し、AP減少によって次のターンに確実な先制攻撃を行う。花嫁を打たれる前に殺すという舞台少女。
武蔵ばななのほかにも、「聖翔限定」では小椿香子・モリアーティまひる・次郎長双葉などの人数指定攻撃や後衛狙撃が流行しているため、盾役は挑発によって人数指定や後衛狙撃を無効化する太陽真矢がとても強い。
リリース時に最強キャラだった太陽真矢は、強力な後発盾役によってお役御免になりつつあったが、太陽真矢は今や最高峰の盾役に返り咲いた。
そんなこともあって俺の編成では太陽真矢と、太陽真矢・アマひかり対策でファントムばななを採用。
花嫁ひかりで守りながら盾をつぶした後に1APアクトで残党狩りする。

そんなこんなで組んだこの編成。
最初はここに5人目の舞台少女としてポルトスまひるを使っていたが、アクトのドローが分散してしまうので4人に減らしメモワのレベルを上げたところ勝率がぐんとアップ。
あともうちょっとで、あと1章で初のレジェンド入り……!!
という状況で何度プラチナ1降格までいったことか。
そうなってくると、熱中してやってしまうんですよね、どうしても。
くそほど時間使って。


花嫁ひかりは期間限定なのできらめきフェス以上に手に入れにくいキャラだが、スタリラ祭りの時のスズダルキャット討伐報酬や、未読の絆ストーリー、未クリアの才能の軌跡探しをクリアするなどしてかき集めた30連で出た。
あまりに便利なキャラなのでもし出なかったと思うと恐ろしい。花嫁無しで続けようと思わなかったくらいですよ


ながくなりましたが、何が言いたいのかというと、スタリラにはまっているけどこれから行くのはナナシスのライブですよってことです。
そして、ナナシスはゲーム一切やってない




では行ってきます


参考記事:【雑談】仮ピー氏、ついにソシャゲにハマる。空っぽの冷蔵庫をパタパタ
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