花岡パトリオット
故郷花岡を愛する社会人、仮ピーの、折り紙、遊戯王、音楽、アニメ、漫画などの趣味を紹介していくブログです。 同じ趣味を持つ方々との繋がりを増やしていくことが一番の目的です。 どうぞごゆっくり。
201908<<123456789101112131415161718192021222324252627282930>>201910
【イベント】牧野由依「青ラボ」DVD発売イベントに行ってきました
201901aorabotakehara (12)
牧野由依さんの誕生日に開催されたこちらのイベント。
昼の部夜の部と2回開催だったのですが、両方参加してきました。
201901aorabotakehara (13)
誕生日ってことでサプライズ企画(牧野由依さんに内緒で、色紙を準備する)に参加しました。

イベントの内容なんですが、まじやべーイベントでした。
不法地帯でした。
ファンが?いいえ牧野さんが。

イベント開催前のアナウンスを担当する牧野さん。
ポップなBGMで登場しイベントの説明、ゲスト(三宅麻理恵さん、松嵜麗さん、モバマス声優そろい踏み)の紹介など。
イベント内容は、青ラボの企画同様、「青春を取り戻す」イベントってなわけで、学校の授業をモチーフに進行。
初めは今回発売になったDVDをダイジェストで振り返るなど(いや、ほとんど振り返ってないwずっと客席としゃべってた)していたが、次の「体育」がくそやべぇ
客席からくじで15人も選出してステージ側に集めたかと思ったら、その場で声優お三方をリーダーにした3チームによる障害物リレーが始まる。
声優3役ももちろん参加。障害物競走の選手として並んでいる中に声優がいるというこの距離よ。
そして何も問題が起こらないこの治安の良さ。
おいおいなにこれまじかよ!と言っている間にルール説明と試合開始。
とうぜんこの俺、くじ運だけはある。選手として選出されていたのだった。
障害物競走の種目はドリブルとかフラフープとかピンポン玉運びとかいろいろあるんだけど、俺はムーンウォーク担当だった(適当に後ろ向きに走っただけw)
「音楽」で「翼をください」を歌うなどした。

第一部と第二部では「体育」が「文化」に変わっていた。
その時間では、節分の季節にあやかって豆まきをすることに。
鬼の面と豆が配られ、会場で豆を投げ、拾った豆をさらに投げ、という宙を豆が飛び交いまくるやべぇ光景が生まれていた。

第二部の「音楽」では、合唱曲が一部の「翼をください」に反して牧野由依さんのデビュー曲のアムリタでした。
牧野さんの伴奏で歌えるの、いいですよね。
ゲストの二人にいじられ、いじり(全人類実質牧野由依ネタ、壁ドン、君の選ぶ道ネタ、くそ笑った)、暴走気味だった牧野さんもピアノを演奏するとなると一気に「素敵な牧野さん」なの、イケメンすぎるしいろんな人に知ってほしい。

https://twitter.com/karipi_22/status/1086601443136552960

第一部でDVDを購入したので、お渡し会がありました。
昨年の「WILL」発売記念イベント依頼の牧野さんのお渡し会。
「誕生日おめでとうございます!まさか牧野さんの前でムーンウォークをする日が来るとは!びっくりしました!」
というと、
「いい思い出になったでしょ~」
と牧野さんはおっしゃったのでした。


第二部の最後に、松崎さん、三宅さんが伴奏&指揮を務める中での「ハッピーバースデー」の演奏。
最後列の客席から、事前に仕込まれていたサプライズ用のメッセージで「まきのん、お誕生日おめでとう!」で、牧野さんも涙。

201901aorabotakehara (17)
でも松崎さんと三宅さんのイラストが秀逸すぎて、牧野さんの涙もすぐに乾くw
これ、牧野さんの最初のアルバム「天球の音楽」と、最新のアルバム「WILL」がモチーフになっているんですよ?
すごくセンスがありますよね。

201901aorabotakehara (16)
第二部ではDVDのお渡し会には参加していない最後列から2番目に座っていて早々に退場していたのですけど、同じくお渡し会に参加しない、退場したプラカード組が持ち帰ったプラカードの撮影会をしていたので俺も混ざる。

201901aorabotakehara (18)
こうして会場を後にしたのだが、帰りの道すがら、このイベントの最後に発表のあった新アルバムの内容に思いをはせる。
ライブの感想で書き続けた、もはやの別の曲と言わしめるほどのライブ限定アレンジ楽曲がついに音源化。
楽しみですね。

201901aorabotakehara (19)
夜行バス東京往復の旅でした。
旅のお供はもちろん、ラベンダーティー。



関連記事
スポンサーサイト



コメント
コメント
コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
トラックバック URL
トラックバック
copyright © 2019 Powered By FC2ブログ allrights reserved.