花岡パトリオット
故郷花岡を愛する社会人、仮ピーの、折り紙、遊戯王、音楽、アニメ、漫画などの趣味を紹介していくブログです。 同じ趣味を持つ方々との繋がりを増やしていくことが一番の目的です。 どうぞごゆっくり。
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【イベント】きらら展に行ってきた。はりかも先生のサイン会に出席するなどした。
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東京にやってきて間もなく、休みを利用して「きらら展」に行ってきた。
きらら展の開催日程が出張中の休日と唯一かぶっていたのが、きらら展の最終日の11/25だった。
きらら展の日程と出張の日程事前に把握していたので、この日はきらら展に行こうと決めて前売り券も購入していたのですけど、この日にちょうど抽選ではりかも先生(うらら迷路帖の作者)のサイン会も参加できるとあって抽選申し込みもしました。
当たる当たらないに関わらず行く予定のイベントなので、当たったらラッキーくらいに思っていたんですけど、まさか当たるとは。
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会場最寄り駅の秋葉原に来てみると、atreが例のごとくのプリント仕様。
テンションアップ

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会場の場所はざっくり知っていて、秋葉原中に「きらら展こっち」みたいな看板があったんですけど、筋を一個間違えるとちょっと分かりにくくて、道に迷いながら到着。
まだ開場前で、建物内に待機列が形成されていて、地下から屋上まで続いている。
最終日だったので人が多いのかなって思いつつ、物販の残り状況も少なく(売り切れが多く、しかも待機列の順番から察するに俺が物販に行くころには買えないものがほとんど)、ガーンって感じだったんですけど、サイン会参加者は一般入場口とは別の待機列だった。
かといって物販はサイン会が終わった後じゃないと行けないので物販はあきらめ。






というわけで参加したサイン会。きらら展の作品集を購入し、その本にサインにイラストともに描いてもらえる。キャラはリクエストできる。
漫画家様のサイン会というのは初めてだったので、本当にサインをもらうだけだと思っていたんですけど、こんな素敵なイラストを目の前で書いてくれるなんて思っていなかったので感動。
あと、はりかも先生(女性)、美人。
イラストを目の前で書いてもらっている最中、話しかけて良いものか微妙だったんですけど、けっこう向こうから話しかけてくれて嬉しかったです。
ツイートにも書いているけど、俺は前から4番目に並んでいたので勝手がわからなかった。
周りの、何度もサイン会に行ったことのあるようなオタクたちを見てから並んだほうが良かったですね。

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サイン会の後に展示に入る。
水瀬いのりと東山奈央の音声ガイドがあったので当然注文。
それぞれきららアニメ2作に参加しているお二方。
きらら作品の参加回数一番多い人って誰なんやろ
種田梨沙は3回?
きらら声優にわかが露呈するのは嫌なのでこの辺でこの話題は辞めとく。

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写真はダブルあやねるのパネルと撮影したもの。
内部は基本的には撮影禁止だったのだが、歴代きらら作品が展示されている最初のスペースや、書き下ろしイラストの作業中の様子が見られたのが特に印象的な展示。

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作業中の様子の録画を見られるのですけど、特に夢喰いメリーの牛木先生の作業中動画を熱心に見ていて、一番長く滞在した展示なのは間違いない。
物販でもそのイラストの使用されていたブランケットを購入してしまった。

その後さらにアクリルプレートも注文。
けっこうお金を使ってしまったので、「うわ~、これぜったい家帰ったら後悔するやつだ~」と思いながら会場を後にしたのですけれど、なんとこれに関しては全くそんなことがない。
はやく家に届かないかな、というそれしか考えられない。

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はりかも先生のサイン会しかり、漫画家様の作業中動画を見せられたりと、出来上がった一枚のイラストではなく目の前で魅された技術を知ってしまったら、いくらでもお金を出せてしまう。

完全にしてやられましたね。

そんなこんなで、いろいろと勉強になりました。




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