花岡パトリオット
故郷花岡を愛する学生、仮ピーの、折り紙、遊戯王、音楽、アニメ、漫画などの趣味を紹介していくブログです。 同じ趣味を持つ方々との繋がりを増やしていくことが一番の目的です。 どうぞごゆっくり。
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【デッキ考察】「風・レディエント」に先んじて「炎・レディエント」登場!
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また昔みたいにラヴァルにライブラターボを……!!
紅蓮の炎壁
リンクモンスター判明&レディエントの登場時から注目しているのがこのラヴァルのサポートカード、「紅蓮の炎壁」。
リンクモンスター素材調達だけでなく、能動的にラヴァルを除外する手段としてラヴァルキャノンと相性が良い。
爆発した後の後続に使ってもいいし、炎壁とラヴァルキャノンでドリトル・キメラ+炎シンクロ(ツインスレイヤー、ラヴァルバルドラゴンなど)で真炎の爆発を引くまでもなくなかなかの展開力だ。
いざとなれば一枚からファイアーウォールドラゴンなどの高リンクモンスターの召喚も狙えるため、使いどころは多い。

墓地が肥えていればね


サイバース・ガジェット
これまで「墓地が肥えても爆発がなければ何もできない(逆もまた叱り)」と言われていたが、サイバースガジェットや左腕の代償、アグニマズドなどの登場によって、「爆発がなくても墓地さえ肥えれば戦える」まで地道な進化を遂げてきたラヴァル。

拮抗勝負(公式)
拮抗勝負の登場もじつはラヴァルにとってはうれしい強化で、カーD、クリバンデッドで下準備した後の防御札としては実に有能である。
バトルフェーダー+リンクリボーの防御→攻勢もうまくつながるようになっている。


どうにかこうにかして、4枚目以降の炎熱伝道場が手に入らないものか……。

罰は当たらんて
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