花岡パトリオット
故郷花岡を愛する学生、仮ピーの、折り紙、遊戯王、音楽、アニメ、漫画などの趣味を紹介していくブログです。 同じ趣味を持つ方々との繋がりを増やしていくことが一番の目的です。 どうぞごゆっくり。
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【写真まとめ】2017年夏帰省の花岡循環バス停などの写真まとめ(20170829-30)
●花岡循環バス始点「小簿」(20170830)
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いいっすねー、この待合所。
高い山間部のこの場所から、一日に3回バスが出発します。

●谷口集落のバス停「有武町下」(20170930)
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ずーっと山道。
このあたりに住んでいた小学校の同級生はスクールバスで通っていたが、今この地域に子供はいるのだろうか?



●バス停回りに空き地・空き家は多い(20170830)
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「有武町上」



●この道を循環バスが通るんですよ(20170830)
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この狭い石橋をバスが通る瞬間を上から撮影したい。



●山道を下って花岡へ「松ケ迫」(20170830)
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ブログで何度か紹介している「鎮守神社」はこのバス停の近くです。



●循環バスが朝と夕方だけ経由する「東根木原」(20170830)
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花岡-垂水バイパスが誕生するまでは、垂水フェリー乗り場へ続く道だったため交通量が多かったが、今は閑散としている。
「松ケ迫」「根木原」「小簿」など、この地域に名字として多く残っている。



●我らが「花岡」バス停留所(20170830)
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旧・鶴羽小学校近くの消防署近く。
「根木原」と同じくバイパスが開通してから劇的に交通量が減った地域だ。



●その先「海道」「白水」「野元」「柳」まで続いて鹿屋バスセンターへ(20170830)
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「柳」以降の路線は、垂水-鹿屋をつなぐバス(利用者も多く頻繁に運行している路線)のバス停と合流する。



●垂水-鹿屋のバス路線にない循環バスは本数も少ない(20170830)
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垂水(フェリー乗り場)から鹿屋市街地へ登る坂道「古江坂」よりも南側にあたる地域は、海岸のドライビングコースとして優秀な道路は発達しているが、公共交通機関は花岡と同様と言えるレベルで乏しい。
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菅原天神などの素晴らしい観光地が知られている大隅半島だが、その多くが散在しているため、自動車がなければ観光は不便だ。
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おそらく佐多岬と同様、観光地同士の道路網を発達させ、レンタカー客にやさしい観光地作りを目指していく戦略だろう。
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菅原天神にも、「専用絵馬」や写真がプリントされたパッケージのお菓子などの土産物が開発されたのがごく最近のことだ。
しかしそれらの土産物や絵馬はこの観光地で販売されているのではなく、鹿屋市街地の物産店である。



●一体どうなる、大隅半島(20170829)
DSC023931 (10)
色んな人が頑張っているみたいだからセーフ。


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