花岡パトリオット
故郷花岡を愛する学生、仮ピーの、折り紙、遊戯王、音楽、アニメ、漫画などの趣味を紹介していくブログです。 同じ趣味を持つ方々との繋がりを増やしていくことが一番の目的です。 どうぞごゆっくり。
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【創作折り紙】「ダイヤモンドドッグ」クラフト紙バージョン制作
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創作から約1年経つよ!

1年経ってもなにも変わってないよ!

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まるでダイヤモンドの輝きが永遠に変わらないように

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なーに言ってんだか

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ホイル紙で折った時、というか、30×30cmの紙で折ると、いいかんじのメモスタンドを土台に建てられる大きさに仕上がる。
しかし今回使用した両面異色クラフト紙は50cm弱なので、完成形の大きさの都合から、今回は立ち姿に仕上げる必要があった。

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ところが俺はあまり犬を間近で見た経験がない
立った犬の足の形とか、正面からみた犬の姿とか、あまり考えたことがなかった。

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口の形とか、ぜってー犬ってこんな口の形じゃねぇだろっておれもそう思います。

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尾の形もよくわかんないままです。

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あと、ホイル紙のギラツキは作品にあっていたんだな、と思う。
30センチで折ったときのあの仕上がりの大きさも気に入っていたのだし、ホイル紙を使わないことに拘らなくてもいいかも。

人によってはホイル紙やホイル紙で折られた作品のことを「見苦しい」「稚拙」「仕上げのごまかし」「試作品用の紙」「うんこ」と散々な言い方をするけども、そんな連中ほんの一部っすよ。
作る本人が好きな紙使っていれば、作品にとってはそれが一番いいんです。
↑なんかあったの?
ねえよばか

(201603311536)

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