花岡パトリオット
故郷花岡を愛する学生、仮ピーの、折り紙、遊戯王、音楽、アニメ、漫画などの趣味を紹介していくブログです。 同じ趣味を持つ方々との繋がりを増やしていくことが一番の目的です。 どうぞごゆっくり。
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【映画】「劇場版ARIA」を見てきました(20151017)
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遅れて上映が始まったので初日に見に行きました。
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物販も劇場もそこそこ人が混んでいました。
特典はARIAカンパニーの色紙を配布していましたが当日夜の上映以降は姫屋の色紙と混ぜて配布していた模様。
2~3週のうちに4種の特典を配り切らない可能性があるということだろうか。
つまり2~3週のうちに上映が終わる可能性があるので、送れて上映が始まったところは気を付けよう。

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パンプレットは入荷が遅れていたので、引換券を先に買っておいて、当日夕方以降にもう一度引き換えに来なきゃならない。
パンフは作者描き下ろし漫画が収録されているのでかなり人気だった上、再入荷の予定がないときたもんだからほぼほぼ争奪戦だった。
俺は午前中の上映を楽しんでから、日中買い物でぶらぶらして、帰りに劇場に寄った。
この間にめちゃくちゃ金を使った。


映画の感想。
まず、最初のOPのウンディーネのイントロで泣く、灯里と愛華とアリスがそれぞれ後輩を乗せたゴンドラですれ違うところで泣く。
俺の感動のピークが早かったw
それ以降も歴代オープニングが流れたのが最高に嬉しかった。
未アニメ化ストーリーはまだまだあるので順次アニメ化してほしいと思った。
魔女のベファーナの回といい、海との結婚といい、灯里と暁の占いの回といい、アニメで見たい回は多い。
アリシアさんの裏誕生日の回はめちゃくちゃ好きだったのでアニメで見られると知った時はとてもうれしかった。
「アリシアちゃん、お誕生日おめでとう!」というアテナさんのセリフが晃さんのセリフになってたのが何とも言えない。
暁、アル、ウッディーの出番が一切なかったのはちょっと残念。彼らの成長しつつも変わらない姿、みたいなのも見たかった。
新キャラのデフォルメ画が「ARIAっぽさ」より「たまゆらっぽさ」があった。
アリシアさんの彼について触れていたのが意外だった。パンフと合わせて楽しめるストーリーだった。
アテナさんが集まれなくて残念だったけど折り合いを付けようとしているところで歌声が聞こえてきて、「こられるはずがありません」と強がっていたアリスが真っ先に「アテナ先輩!」といって嬉しそうにしているところが良かった。

あと2回くらいは見に行きたいと思ってる。
売り上げに貢献することで続編を作ってもらえないだろうか、と思いながら。

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2015/10/18(日) 14:06:05 | | # [ 編集 ]
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