花岡パトリオット
故郷花岡を愛する社会人、仮ピーの、折り紙、遊戯王、音楽、アニメ、漫画などの趣味を紹介していくブログです。 同じ趣味を持つ方々との繋がりを増やしていくことが一番の目的です。 どうぞごゆっくり。
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無事帰還しました
蜀堺シ喟convert_20120226085308

みんな待ってた?
ありがとう!

26日までブログは更新しませんと前回の記事で明言させてもらってたんだけど、
昨日と今日にたくさんの人がブログを訪れてくれていたみたいでとってもうれしいです。


以下、この18年に及んだ受験生活の感想を述べていこう。
センター前

ぴりぴりぴりぴりしていた時期です。
家族が話しかけてくる度舌打ちしていました(無意識)。


センター後

一番やる気の出た時期ですね。
センターで失敗してはじめてやる気を出すと言うから情けない。


私立受験

一番だらける時期ですね。
田舎者だから電車やバスになれましょうと言うことで、だいたいの人は第一志望、国公立の試験会場を見据えて私立受験の会場も選びます。
ぶっちゃけ、旅行気分で楽しいことばっかりです。
買い物したりカラオケ行ったり。
でも今思うとあの息抜きがあって良かったようにも思います。
ちなみに旅費やら土産やらで私立受験の間に10万円吹き飛びました。


国公立前期前

私立で自信がついていればあまり緊張しません。
俺の場合はやるだけのことをやって落ちたときには運が悪かったことにするつもりだったので気が楽でした(笑)



合格発表前

ほっと一息つける時期。
合否が来ないうちに笑って過ごせる時期。
ちょうど、センター試験で自己採点をする前、センター試験の内容を語り合いながら笑い会っているあの1夜のよう。
後期試験の勉強も怠らないように!!!






まあ、そういうわけで前期が終了して今に至るわけだけど、試験そのものの手応えは悪くなかった。
俺はC判定下位でけっこう崖っぷち出願だったんだ。
例年その学科の倍率は1.5~2.2位なんだけど、今年はなぜか2.8倍と高くて、しかも理系センター試験の平均点もすごく高くて、ぶっちゃけ2次試験のテストも簡単で、なんか挽回できるほど得点差がつきそうにないなあって感じ。

実はけっこうヤヴァイです……。

でもあれ以上の試験の結果は望めませんでした。
数学も理科も英語も、みんなベストを尽くせた気はします。
試験が終わった後、「ああだめだ、絶対落ちた」って思いはないのでだいぶいいです。

あとは採点者のさじ加減と、運否天賦……!!!!!!
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