花岡パトリオット
故郷花岡を愛する社会人、仮ピーの、折り紙、遊戯王、音楽、アニメ、漫画などの趣味を紹介していくブログです。 同じ趣味を持つ方々との繋がりを増やしていくことが一番の目的です。 どうぞごゆっくり。
201909<<12345678910111213141516171819202122232425262728293031>>201911
【写真まとめ】2013年8月、花岡帰省中の散歩写真
DSC01184.jpg

8月8日、まずは母校・鶴羽小学校に向かいながら海岸の方へ坂を下っていくいつもの散歩コースをゆきます。

花岡に帰ってくるのは5か月ぶりです。
DSC01183.jpg

校庭にたくさん草が生えていたけど、だれか掃除する人いるのかな?

このままじゃ一年もすればすぐに草だらけになるよ





DSC01192.jpg

この趣あるバス停は小学校の近くにあるバス停。


綺麗でしょ?

DSC01190.jpg

つばの大きな白い帽子と真っ白なワンピースを着た黒髪美少女の幻想を何度か見た。



DSC01191.jpg

1日2本かー。すさまじいな。


ほぼ毎日通り過ぎている無人のバスだろうけど、みんながみんな車を持っていて運転ができるわけではないので、実際ありがたいことですよ。

DSC01189.jpg




DSC01200.jpg
今度の写真は古江の港の方へ坂を下ろうとしているところ。

南国風の木々がきれいに並んでいるのが見えますね。

DSC01199.jpg

この下り坂は日差しがきつかった。

去年のこの時期はこんな日差しは強くなかったんだがねえ。温暖化かねえ。


DSC01204.jpg

日差しに耐えつつ水分補給を行いながら坂を下ります。

DSC01202.jpg

途中、橋に差し掛かります。

見事な田園風景が広がっています。

一方、坂を下り切って例の南国風植物の通りになると、

DSC01205.jpg

今度はきれいな橋が見えるというわけですね。

ステキじゃないですか。



そして海岸沿いの道に差し掛かるところの看板、これね。

DSC01206.jpg

まじで見るたび笑ってしまう。


大隅のスイスwww


DSC01207.jpg

そしてこのバス停があります。

このバス停の写真は本ブログではちょっとした有名人ですね。


DSC01217.jpg

そして坂を上り花岡に戻ります。

DSC01209.jpg

帰りにはブログ創成期から名役者となっている高千穂神社を通っていきます。






続いて8月9日の写真。


DSC01218.jpg

なんかいい感じの雲と、いい感じの花岡のツーショットを撮影していると、遠くから祭囃子が……。

DSC01293.jpg

あーそういえば

DSC01291.jpg

古江の町では六月灯(島津藩の伝統的な夏祭り)を今やっているのか。

花岡では7月末くらいに毎年やっています。

なんだかんだ言って毎年楽しみにしていたもんですけどね。

大学生、社会人と花岡が帰省するだけの場所になるにつれて、六月灯との距離は遠ざかるばかり。

もしかしたら今後数十年参加することがないのかもしれませんね。








続いて8月12日の写真。

この日は少し涼しくなった夕方、姉と二人で散歩していました。

DSC01302.jpg

訪れたのは花岡学園。


DSC01301.jpg

DSC01300.jpg

鶴羽小学校を含め、古江小学校、菅原小学校が2012年度を持って廃校となり、俺の母校、花岡中学校は、小中一貫校の花岡学園と生まれ変わりました。

DSC01299.jpg
DSC01303.jpg

俺はなーんかこの校舎あんまり好きじゃないんよね。

なんか地元の景観にそぐわないというかなんというか。

菅原小学校とか校舎校庭見た瞬間「美しい!」と思ったもんだけどな……。


DSC01304.jpg

この日は少し足早に解散。









さらに続いて8月13日。

DSC01321.jpg

この日は俺と姉と妹、三人そろって仲良くお散歩。

DSC01323.jpg


↑この写真を撮った時不意に思った。


あれ?もしかして三人そろって散歩するの初めて?


DSC01324.jpg


三人姉弟妹、みんな仲が良いのはよいことだ。





こうして8月13日が明けた14日、姉は仕事へ、俺はコンベンションに参加するため、名残惜しみながらも花岡を去った。


関連記事
スポンサーサイト



コメント
コメント
コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
トラックバック URL
トラックバック
copyright © 2019 Powered By FC2ブログ allrights reserved.